SBI証券ではじめる米国株投資

米国株式取扱い数 
主要ネット証券最高水準

SBI証券ではじめる米国株投資

\ご入力は最短5分/ 無料口座開設はこちら

※米国株式取扱い数の比較対象範囲は、口座開設数上位のネット証券のうち、米国株式の取扱いがある3社(SBI証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順))の比較です。(2020年12月23日現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ。)

\ご入力は最短5分/ 無料口座開設はこちら

米国株投資の魅力とは?

長期上昇トレンドにある米国株式市場

これまでITバブルの崩壊やリーマンショック、コロナショックなど、日本の株式市場と同様に米国の株式市場も何度も急落する場面がありました。しかしながら、「〇〇ショック」と呼ばれるような危機があったとしても数年で値を戻し、その後はまた史上最高値を更新してきています。
こうした傾向が今後も続くとは限りませんが、長期上昇トレンドにある米国株式市場に投資することも中長期に資産形成していく手段と言えます。

※1989年1月9日(平成元年)の日経平均株価とNYダウ指数を100とした場合のパフォーマンス(2020/7/17時点まで)。過去の実績であり将来の運用成果を保証又は示唆するものではありません。Bloombergのデータを基にSBI証券作成。

世界をリードする大企業に投資できる

「GAFA」という言葉をご存知でしょうか。アメリカの巨大IT企業、「Google(グーグルの親会社アルファベット)」「Amazon」「Facebook」「Apple」の頭文字から取られた言葉で、最近では「Microsoft」の「M」を加えて「GAFAM」と呼ばれることもあります。
5社は2020年4月に合計時価総額で日本の東証1部の全企業を上回ったことが話題にもなりました。このような世界をリードする大企業の成長を応援しながら株主になれるのが米国株投資の魅力です。

※東証、Bloombergのデータを基にSBI証券作成(2020/7/21時点)。

難しそう?
実はかんたん!米国株の特徴

米国株の取引と聞くと、難しそうに聞こえますが、日本で国内の株式取引を取引するのと同じように取引できます。
また米国株は1株から買えたり、年4回の配当があったりと日本の株式取引とは違った特徴もあります。

1株から買える

日本は100株単位など1取引当たりの株数が決まっていますが、米国株は1株から取引が可能です。

配当は年4回

配当の支払いを四半期に1回としている企業が多く、銘柄を組み合わせて毎月配当をもらうことも期待できます。

夜間でも取引できる

日中忙しい方でも米国株の取引は夜間から開始なので、リアルタイムで値段を見ながら取引が可能です。

手厚い株主還元

毎年連続で配当を増やしている「連続増配」企業が日本と比べて多く、株主への還元が手厚いのが特徴です。

SBI証券で差をつけよう!
充実の米国株サービス

業界屈指の格安コスト

1株から少額で取引できる米国株も手数料が高くては意味がありません。SBI証券ではお客さまに米国株取引を手軽に始めていただけるよう、各種手数料をゼロにするなど業界屈指の格安の手数料で提供しています。

0ドル

  • ・米国株式の最低手数料

  • ・一部ETFの買付手数料

  • ・住信SBIネット銀行からの外貨入出金手数料

  • ・NISA口座での米国株式ETFの買付手数料

  • ※インターネットコースのお客さまが対象となります。

米国株式の手数料

取引手数料

約定代金の0.45%
(税込0.495%)

最低手数料

0ドル

上限手数料

20ドル
(税込22ドル)

※インターネットコースのお客さまが対象となります。
※当社取引手数料の端数処理の関係上、最低手数料0米ドルが適用されるお取引は、約定代金が2.02米ドル以下のお取引になります。

ETF買付手数料

S&P 500に連動するETFなど一部のETF(VT、VTI、VOO、SPY等)、NISA・ジュニアNISA口座の米国ETF買付手数料を無料で提供しています。

一部ETF

0ドル

NISA・ジュニアNISA口座

0ドル

※インターネットコースのお客さまが対象となります。
米国ETF買付手数料無料対象の銘柄はこちら

住信SBIネット銀行の外貨預金を活用

住信SBIネット銀行の外貨預金で買付した米ドルを、手数料無料でSBI証券へリアルタイムで入金することができます。 もちろん、米ドルの用意がなくても円貨決済で日本円で買付することもできます。

米ドル/円(片道)

外貨普通・外貨定期

4

外貨積立

2

主要ネット証券で唯一の!

米国株式・ETF定期買付サービス

「売買のタイミングが分からない」「少額からコツコツはじめたい」という方には、「米国株式・ETF定期買付サービス」がおススメです。決まった日や曜日、ボーナス月を設定し、決まった金額・株数で定期的に買付できますので、手間をかけずにお取引いただけます。
また、NISA・ジュニアNISA口座では、120万円・80万円の枠内ぎりぎりまで買付するという設定も可能ですので、非課税投資枠を最大限活用できます。

※比較対象範囲は、口座開設数上位のネット証券5社(SBI証券、auカブコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順))です。(2021年2月現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)

米国貸株サービス カストック【Kastock】

SBI証券では、お客さまが保有している米国株式を貸し出すことで金利を受取ることができる「米国貸株サービス(カストック【Kastock】)」を提供しています。
貸し出し中は貸株金利を受取りながらも同時に配当金も受取ることができますので、手間なく利用することができます。
また、貸し出し中でもいつでも売却できますので、売買のタイミングを逃すこともありません。

米国株式・米国ETFの貸株サービスを
提供しているのはSBI証券だけ!

※2019年10月17日時点、SBI証券調べ。

ココが気になる!
米国株投資のQ&A

米国株投資をはじめるには?

米国株の取引には「外国株式取引口座」の開設が必要です。SBI証券では「ネットで口座開設」をご選択いただくことで証券総合口座と外国株式取引口座の開設手続きを同時にできます。
口座開設はこちら」ボタンよりお申し込みください。

米国株取引までの流れ

米国株の情報収集は英語ができないとダメ?

SBI証券では米国株に関する情報も豊富に提供しています。英語ができなくても日本語で豊富な米国株の投資情報へアクセスできますのでご安心ください。

SBI証券が提供している
無料情報サービス
バロンズ・ダイジェスト ダウ・ジョーンズ社が発行する、米国で最も著名な週刊金融専門誌の1つ「バロンズ」から日本の投資家向けに記事を抜粋し、日本語訳したレポートです。
U.S.エクスプレス 今週の米国株の注目ポイントや重要イベント、主な経済指標をまとめて1分でチェックできます。
決算速報ニュース アメリカで公表された米企業の臨時報告書に基づいて作成し、発表後、最短約30分でニュース配信いたします。決算発表結果もスピーディーに確認できます。
IPOスピードキャッチ!(米国・中国) IPOを予定している企業の業種、募集・売出価格、現在んおステータス、上場日等のデータをお知らせするサービスです。
SBIグローバルウォッチ アメリカ、中国の最新マーケット情報を動画でお届け。韓国、ロシア、ASEAN株式の話題も解説しています。(毎週金曜日更新)
米国株式One Pager 米国企業情報を簡潔に1ページでまとめた資料です。どのようなビジネスを行っているのか、直近の決算動向などが素早くチェックできます。
アメリカNOW! その週の注目すべき米国株(5銘柄)をご紹介しています。その他、決算速報等、タイムリーな情報を随時配信しています。(月曜日更新)
米国ウィークリー・マンスリー その週の米国株式の展望や業種別パフォーマンス、主要イベント等の基本情報をご提供しています。(火曜日更新)
個別株とETFどっちがいい?

個別企業に投資するか、ETFでS&P500などの指数に投資するか迷われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 個別株投資もETF投資もそれぞれ特徴があります。下記を参考に決めてみるのはいかがでしょうか。

個別株投資 比較 ETF投資
数千銘柄の
選択肢がある
銘柄選びの手間 指数を決めれば
少なくて済む
銘柄により
当たり外れが大きい
相対的な
リスクリターン
市場全体の値動きと
近くなる
リスク分散のためには
複数銘柄必要
銘柄分散による
リスク低減
1本で市場全体に
投資できる
かからない 運用管理費 かかる
(経費率)

銘柄探しで迷ったら?

テーマやブランド名から銘柄を探せる「米国テーマ・キーワード検索」、投資したい国やセクターなどのジャンルからETFを探せる「Eサーチ」もご用意しています。

米国テーマ・キーワード検索

Eサーチ

米国株の取引にはいくら必要?いつ取引できる?

米国株は1株から取引できるので、世界的に有名なブランドをもつ企業、例えばソフトドリンクで有名なコカ・コーラは約5,000円(※2020/7/21時点)から取引できます。SBI証券ではじめて米国株を取引する方も半数以上は30万円未満で取引していますので、少額からでも、まずははじめてみましょう。

米国株式の取引時間は通常時は23:30~6:00となっています。夏の時期に「サマータイム」を採用している期間は22:30~5:00が取引時間になります。この時間に取引できなくても、あらかじめ期間を決めて注文を出しておくことも可能ですので、有効に活用してみてください。