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自営業・フリーランスの方必見 節税しながら年金の受取額を増やせる「国民年金基金」とは?

国民年金基金とは?

国民年金保険料を納付している方(自営業・フリーランスの方など)や国民年金に任意加入している方が国民年金に上乗せして加入できる、公的な年金制度です。
将来に備えてしっかり準備をしたい、国民年金だけでなく、プラスαの備えをしたい、という方にぴったりの制度と言えます。

年金制度の解説図

国民年金基金の5つのメリット

国民年金基金のここがポイント!押さえておきたい5つのメリットをご紹介

一生涯受け取りできる

国民年金基金は終身年金が基本のため、65歳から一生涯受け取ることができます。「人生100年時代」の備えにぴったりの制度です。

年金額・掛金額が明確

ご自身で掛金額の変更をしない限り、払込期間終了まで掛金額は変わりません。また、掛金額によって将来受け取る金額が事前に確定しているため、安心です。

節税効果がある

国民年金基金の掛金は確定申告で全額社会保険料控除の対象となるので、節税しながら将来に備えることができます。

掛け捨てにならない

万が一、加入されている方が亡くなった場合は家族に遺族一時金が支給されるので、掛け捨てになりません。(B型を除く)

自由なプラン設計が可能

年金額、受取期間をご自身のライフプランに合わせて自由に設計できます。

お手続きの流れ

国民年金基金に加入するまでの流れは?簡単5ステップ!

  • STEP1
    資料請求まずは資料請求
  • STEP2
    申込書類提出請求した資料に必要事項を記入し、返送
  • STEP3
    書類受付・登録返送書類の受付、加入登録を行います
  • STEP4
    加入員証の受領登録完了後、お手元に加入会員証を郵送
    (返送から1、2ヵ月程度かかります。)
  • STEP5
    引落開始原則、ご加入の2ヵ月後より引落を開始
よくあるご質問

国民年金基金の掛金はいくらですか?

掛金は月額6万8千円まで掛けることができます。最低金額は性別、加入時の年齢によって異なります。
詳しくはお取り寄せいただいた資料をご確認ください。

国民年金基金には誰でも加入できますか?

国民年金基金に加入できるのは、以下の方です。

  • ・20歳以上60歳未満の国民年金の第1号被保険者(自営業者やフリーランスなど)の方
  • ・60歳以上65歳未満の国民年金に任意加入されている方
  • ・海外に居住されている国民年金に任意加入されている方
  • ※国民年金保険料を納めている方
    厚生年金保険や共済組合等に加入している会社員や公務員(国民年金の第2号被保険者)、その配偶者等の方(国民年金の第3号被保険者)は加入できません。

途中で掛金が払えなくなったらどうなるのでしょうか?

減口しても掛金の支払いが難しい場合は、払い込みの一時中断が可能です。その場合、将来の年金額は未納期間に応じて減額されます。なお、国民年金基金の払い込みを中断している間に、国民年金の付加保険料を納付することはできません。

全国国民年金基金に関するお問合せ先

全国国民年金基金 WEBサイト

https://www.zenkoku-kikin.or.jp/

※国民年金基金に関する詳しいご案内はこちらをご覧ください。

お電話でのお問い合わせ

新規加入ご希望の方

0120-65-4192 ※最寄りの地域支部へ繋がります。

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