NISA「つみたて投資枠」「成長投資枠」対象

iFree NEXT FANG+

世界を席巻するビッグテック米国企業に厳選投資

FANG+は、
約10年で
約14倍に成長!

ピンチアウトで拡大してご覧になれます

期間:2014年9月末~2024年3月末 ※2014年9月末を100として指数化 ※円ベース、配当込み
※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。(出所)ブルームバーグのデータを基に大和アセットマネジメントが作成

iFreeNEXT FANG+
インデックス

「 FANG+」(ファングプラス)とは

世界が注目する
プラットフォーマー
集結

「FANG+(ファングプラス)」は、Facebook、Amazon、Netflix、Google(アルファベット)の4社を含む、米国企業10銘柄で構成された株価指数です。次世代テクノロジーをベースに、グローバルな現代社会において人々の生活に大きな影響力を持ち、高い知名度を有する企業が集結しています。

FANG+とは?
世界が注目する
米国企業10銘柄
均等投資する株価指数

  • Facebook
    Facebook
    フェイスブック
  • Amazon
    Amazon
    アマゾン
  • Netflix
    Netflix
    ネットフリックス
  • Google
    Google
    グーグル
  • Apple
    Apple
    アップル
  • Microsoft
    Microsoft
    マイクロソフト
  • Nvidia
    Nvidia
    エヌビディア
  • Tesla
    Tesla
    テスラ
  • Snowflake
    Snowflake
    スノーフレイク
  • Broadcom
    Broadcom
    ブロードコム

※2024年3月末時点
※Facebookの現在の社名はMeta Platforms、Googleの親会社はAlphabet

FANG+の魅力

米国市場を牽引する
オールスター

FANG+にも含まれる米国のビッグテック7社は、世界規模で大きな影響力を持ち、過去10年間で約10倍の成長を遂げています。

米国市場を牽引するビッグテック7社

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期間:2014年3月末~2024年3月末 ※2014年3月末を100として指数化 ※米ドルベース、配当込み
※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。(出所)ブルームバーグのデータを基に大和アセットマネジメントが作成
*1 ビッグテック7社はAlphabet(Google)、Amazon、Apple、Meta(Facebook)、Microsoft、Tesla、Nvidiaを時価総額加重平均で指数化
*2 S&P493はS&P500からビッグテック7社を除いたものを時価総額加重平均し指数化

強さの理由は
圧倒的なシェア
新規事業投資による
新たな市場の開拓

FANG+に含まれる銘柄がここまで強く米国を牽引してきたのは、圧倒的なシェアを構築し、そこで生まれた安定的な収益を新規事業に充て、新たな市場を開拓することを繰り返してきたからです。このサイクルにより今後も長期的な成長が期待されます。

  • 強さの理由
    圧倒的な
    シェア
    安定的な収益
  • 強さの理由
    新規事業
    投資
    新たな市場を開拓
強さの理由
圧倒的なシェア

世界的な市場シェアの
構築が、
安定的な収益
生み出す

  • 検索
    検索エンジンの世界シェア推移
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    2015年1月~2023年4月
    (出所)Statistaのデータを基に
    大和アセットマネジメントが作成
  • クラウド
    クラウドの世界シェア
    ピンチアウトで拡大してご覧になれます
    2022年第4四半期時点
    (出所)Statistaのデータを基に
    大和アセットマネジメントが作成
  • SNS
    SNSの利用者数ランキング(上位10社)
    ピンチアウトで拡大してご覧になれます
    ※推計値を含みます
    2023年1月時点
    単位:億人
    (出所)Statistaのデータを基に
    大和アセットマネジメントが作成
  • デジタル広告
    デジタル広告の収益予測(2027年)
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    ※2023年8月末の為替レートで円換算
    単位:兆円
    (出所)Statistaのデータを基に
    大和アセットマネジメントが作成
強さの理由
新規事業投資

新たな市場の開拓による
中長期的な成長期待

  • 次世代のイノベーションの原動力
    研究開発
    研究開発費(2022年)
    ピンチアウトで拡大してご覧になれます
    ※FANG+はスノーフレイク除く9銘柄(2022年12月末時点)
    ※各指数は構成銘柄の時価総額加重平均で試算
    ※2023年8月末の為替レートで円換算
    単位:兆円
    (出所)ブルームバーグのデータを基に大和アセットマネジメントが作成
  • 外部のアイデアや技術の活用で
    成長が加速
    事業投資
    年間買収・投資件数(2017年〜2021年)
    ピンチアウトで拡大してご覧になれます
    単位:件
    (出所)各種資料・ブルームバーグのデータを基に
    大和アセットマネジメントが作成

シミュレーション

もしも5年前から
「FANG+」

つみたて
投資
をしていたら?

毎月1万円のつみたて投資を5年間続けた場合

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期間:2019年3月末~2024年3月末 ※円ベース、配当込み ※月末積立 (出所)ブルームバーグのデータを基に大和アセットマネジメントが作成
※上記は過去のシミュレーション結果を示したものであり、投資元本の安全性および将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。

「FANG+」をプラスして
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毎月10万円のつみたて投資を5年間続けた場合

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期間:2019年3月末~2024年3月末 ※円ベース、配当込み (出所)ブルームバーグのデータを基に大和アセットマネジメントが作成
※上記は過去のシミュレーション結果を示したものであり、投資元本の安全性および将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。

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ご注意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。