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世界中のお金は「アメリカ」に集まるから!
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米国の株式とREITに50%・50%の割合での投資を基本とするファンドです。
米国の株式だけに投資するのは不安…そんな方はREITも投資対象に加えてみてはいかがでしょうか?
投資対象を分散することは、投資をするうえで重要なポイントのひとつです。米国の株式とREITに投資をすることで、資産の種類を分散することができます。
NZAM・ベータ
米国2資産(株式+REIT)
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複数の資産を持つことで、単一の資産だけを持つよりもリスクが抑えられたり、リターンが高められるケースがあります。
「米国株式の値下がりをREITでカバーする」「米国株式が横ばいのときにREITでリターンをプラスする」といった動きもバランスファンドならではの魅力です。
NZAM・ベータ
米国2資産(株式+REIT)
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NZAM・レバレッジ 米国株式2倍ブル(S&P500)
米国株式市場の日々の値動きの2倍程度の投資成果を目指すファンドです。米国の成長に対して2倍程度のレバレッジをかけることができます。
積極的にリターンを狙うなら「レバレッジ」を活用することも選択肢の一つです。資産にレバレッジをかけることで、リスクが大きくなる分狙えるリターンも大きくなります。長期的に見れば右肩上がりに成長してきた米国株にレバレッジをかけて投資をしてみてはいかがでしょうか。
NZAM・レバレッジ 米国株式2倍ブル(S&P500)
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一般的にレバレッジファンドは、対象となる指数の日々の値動きのレバレッジ倍になるように運用されます。
「手持ち資金は少ないけど、もっと投資したい」という方や「よりリターンを狙いたい」という方におすすめのファンドです。
また、レバレッジファンドは上昇局面において強みがあることがメリットですが、反対に下落局面や、横ばいの相場には弱いため注意が必要です。
【レバレッジファンドは上昇局面に強いが、下落・横ばいの局面には弱い】
株式市場が上昇・下落を繰り返した場合、基準価額は押し下げられる傾向となります。
1.株式市場が上昇を続けた場合と上昇・下落を繰り返しながら上昇した場合
4日後に市場が120まで上昇した場合、ファンドは上昇・ 下落を繰り返した場合の方が投資成果が劣後しています。
2.株式市場が上昇・下落を繰り返しながら推移した場合
4日後に市場が100に戻った場合、ファンドの投資成果は劣後しています。
3.株式市場が下落を続けた場合と上昇・下落を繰り返しながら下落した場合
4日後に市場が80まで下落した場合、ファンドは上昇·下落を繰り返した場合の方が投資成果が劣後しています。
※上記は株式市場全体の値動きとファンドの基準価額の値動きの関係を説明するための計算例であり、実際の値動きを示したものではありません。
上記の理由から当ファンドは、一般的に中長期の投資には向かず、比較的短期間の市況の値動きを 捉えるための投資に向いている金融商品です。
NZAM・レバレッジ 米国株式2倍ブル(S&P500)
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\NZAM・ベータ 米国2資産(株式+REIT)/
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- NZAM(エヌザム)とは!
- 農林中金全共連アセットマネジメント、略してNZAM。
JA グループの資産運用会社です。30年以上、機関投資家の皆さまの資産運用をお手伝いしてまいりました。
そしてこの度、個人投資家向けのネット専用商品「NZAMシリーズ」をご紹介いたします。
ファンドのリスクと費用について
ファンドのリスクと費用については下記よりご確認ください。
- NZAM・ベータ 米国2資産(株式+REIT)
- ファンドのリスクについて
- ファンドの費用について
- NZAM・レバレッジ 米国株式2倍ブル(S&P500)
- ファンドのリスクについて
- ファンドの費用について
- 投資信託に係るリスクについて※
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投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とし投資元本が保証されていないため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により投資一単位当たりの価値(基準価額)が変動します。従ってお客様のご投資された金額を下回り損失が生じることがあります。投資した資産の価値の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客様に負っていただくことになります。投資信託は貯金(預金)保険制度の対象ではありません。
また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なります。ご投資の際には、投資信託説明書(交付目論見書)等をご確認下さい。 - 投資信託に係る費用等について(2026年4月現在)※
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ご投資いただくお客様には以下の費用をご負担いただきます。
・申込時に直接ご負担いただく費用・・・ 申込手数料 上限2.2%(税抜2.0%)
・換金時に直接ご負担いただく費用・・・ 信託財産留保額 上限0.30%
・投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用・・・ 信託報酬 上限年1.65%(税抜1.50%)
・その他の費用・手数料等・・・上記以外に、「監査費用」、「組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料」、「ファンドに関する租税」、「外国での資産の保管等に要する諸費用」等、保有する期間等に応じてご負担いただく費用がありますが、定期的に見直されるものや運用状況等により変動するものがあるため、事前に料率、上限額等を表示することができません。
ファンドの費用の合計額は、投資者の皆様がファンドを保有する期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 - ※ご注意
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上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、農林中金全共連アセットマネジメントが運用する全ての公募投資信託のうち、徴収するそれぞれの費用における最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用はそれぞれの投資信託により異なります。ご投資の際には、投資信託説明書(交付目論見書)や契約締結前交付書面をご確認下さい。
ご投資をされる際には、販売会社より最新の投資信託説明書(交付目論見書)や契約締結前交付書面をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身で判断下さい。 - 免責事項
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本ページは、農林中金全共連アセットマネジメント(以下、「当社」といいます。)が作成したものです。
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投資にあたっての最終的な意思決定は、お客様ご自身の判断でなさいますようお願いいたします。
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市場環境に関する見通し等につきましても、その確実性を保証するものではございません。また、将来の運用成果等を保証するものでもありません。 - 指数の著作権等について
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・S&P500®、S&P米国REITは、S&P Globalの一部門であるS&P Dow Jones Indices LLC(以下「SPDJI」といいます。)の商品であり、これを利用するライセンスが農林中金全共連アセットマネジメント株式会社に付与されています。Standard & Poor’s®およびS&P®は、S&P Globalの一部門であるStandard & Poor’s Financial Services LLC(以下「S&P」といいます。)の登録商標です。また、Dow Jones®はDow Jones Trademark Holdings LLC(以下「Dow Jones」といいます。)の登録商標です。これらの商標を利用するライセンスがSPDJIに、特定目的での利用を許諾するサブライセンスが農林中金全共連アセットマネジメント株式会社にそれぞれ付与されています。当ファンドは、SPDJI、Dow Jones、S&Pまたはそれぞれの関連会社によってスポンサー、保証、販売、または販売促進されているものではなく、これら関係者のいずれも、かかる商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行わず、各指数の誤り、欠落、または中断に対して一切の責任も負いません。
農林中金全共連アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第372号 / 一般社団法人 資産運用業協会会員