当ファンドの設定来トータルリターンはNASDAQ総合指数を上回る

当ファンドとNASDAQ総合指数の推移

当ファンドのパフォーマンス推移

※2024年6月28日を100として指数化

※当ファンド:分配金再投資基準価額ベース

※NASDAQ総合指数:配当込み、円換算ベース

期間別騰落率

(2026年4月30日時点)

期間 当ファンド NASDAQ総合指数
3ヵ月前 9.0% 8.9%
6ヵ月前 11.9% 9.2%
1年前 61.8% 60.0%
設定来 46.4% 39.3%

各期間の騰落率は、当ファンドがNASDAQ総合指数を上回っています。

※当ファンド:分配金再投資基準価額ベース

※NASDAQ総合指数:配当込み、円換算ベース

※騰落率は、3ヵ月前、6ヵ月前、1年前の各月の月末および設定日との比較です。NASDAQ総合指数の騰落率は、当該日前営業日の現地終値を基に算出しております。

※上記は過去の実績であり、将来の成果を示唆または保証するものではありません。

(出所)Bloombergデータを基にSBI岡三アセットマネジメント作成

ポートフォリオの構築プロセス

※SBI岡三 NASDAQ AIアクティブマザーファンドにおけるポートフォリオの構築プロセス ※マザーファンドの運用にあたっては、株式会社FOLIOから投資候補銘柄の予測リターン順位や投資配分等に関する助言を受けます。 ※投資助言者、投資助言の内容、投資助言の有無については、変更する場合があります。

AIを活用した当ファンドの運用戦略
組入銘柄数およそ30〜50銘柄
ポートフォリオ原則として月次で見直し

※ポートフォリオ構築プロセスは変更になる場合があります。組入銘柄数は参考値であり、実際には異なる場合があります。

AIによるリターン順位予測を活用した配分調整

AIによるリターン順位予測に、ファクターリスクのコントロール等による定量アプローチを加味して銘柄の配分を調整します。

ポートフォリオ算出:AIの順位予測を活かす配分調整

※上記はイメージ図であり、実際の運用プロセスとは異なります。

セクター別投資配分と組入銘柄数の推移

業種別投資配分と組入銘柄数の推移

※上記は月末時点のデータです。

※比率は、ポートフォリオにおける組入比率です。

※セクターは、GICSセクター分類です。

※市場環境等についての評価、分析等は、将来の運用成果等を保証するものではありません。

NASDAQ市場の成長力 × AI予測 × 月次リバランスで超過収益を獲得

当ファンドとナスダック総合指数の月間騰落率

※当ファンド:当ファンドの月次騰落率(分配金再投資基準価額ベース) ※NASDAQ総合指数:NASDAQ総合指数の月次騰落率(配当込み、円換算ベース)

※当ファンド-NASDAQ総合指数:当ファンドとNASDAQ総合指数のトータルリターンの差(月次)

※市場環境等についての評価、分析等は、将来の運用成果等を保証するものではありません。

(出所)Bloombergデータを基にSBI岡三アセットマネジメント作成

AI活用が有する3つの強み

人によるアクティブ運用を超える

膨大なデータ分析

膨大な量のデータを扱うことが可能

迅速で精緻な分析が可能

合理的な判断

人間の感情や経験に基づく非合理的な判断を排除

機械学習による継続的なモデル改善

モデルの再構築等により予測精度の維持、向上に期待

※上記はイメージです。

AI運用のエンジンを開発・提供するFOLIOホールディングス

FOLIOホールディングスは、「明日の金融をデザインする。」をミッションとして掲げ、これからの社会に求められる金融ソリューションの創出を通じて、豊かな未来の実現を目指しています。
2021年8月よりSBIグループに参画。現在は株式会社FOLIOと、AlpacaTech株式会社を傘下に擁し、両社による強力な事業シナジーのもと、高度な技術力を駆使した金融ソリューションを拡充しています。

SBI岡三 NASDAQ AIアクティブファンドが活用するAI予測等は、株式会社FOLIOとAlpacaTech株式会社で協業開発したものです。

主要事業

  • ・ロボアド事業
  • ・金融インフラ事業
  • ・投資助言業

株式会社FOLIOは、2015年12月に設立され、一般投資家および金融機関向けにAIやテクノロジーを活用した資産運用等にかかわるサービス・システム等を提供しています。一般投資家向けの資産運用サービスとして「ROBOPRO」や「SBIラップ」などがあります。

主要事業

  • ・AI事業
  • ・金融ソリューション事業
  • ・データマネジメント事業

AlpacaTech株式会社は、金融業界向けの投資・運用・調査・分析・システム連携に係るソリューションを開発するテクノロジー企業です。最先端のテクノロジーと金融における知見・ノウハウを融合し、お客様の高い基準を満たすソリューションを提供しています。

NISA成長投資枠にも対応

AIを活用したアクティブ運用でありながら、相対的に低い信託報酬水準を実現。 NISA成長投資枠での購入も可能です。

POINT 01

NISA成長投資枠

NISA成長投資枠の対象ファンドとして、長期の資産形成にも活用できます。

POINT 02

信託報酬

米国株式アクティブファンドに対し信託報酬が低水準

※2026/5/8時点

※当ファンドの信託報酬  0.9966% (税込)

※インデックスファンド、ETF、DC専用、SMA専用を除く米国株式アクティブファンド(純資産総額30億円以上)の信託報酬平均値 1.70% (税込)

(出所)ウエルスアドバイザー社のデータを基にSBI岡三アセットマネジメント作成

■NASDAQの著作権等について

Nasdaq®は、Nasdaq, Inc. またはその関連会社(以下、Nasdaq, Inc.およびその関連会社を「Nasdaq社」と総称します)の登録商標であり、SBI岡三アセットマネジメント株式会社が使用許諾を受けています。Nasdaq社は、SBI岡三アセットマネジメント株式会社が設定するアクティブ・ファンドの運用プロセス、または当該ファンドのマーケティングまたは取引に関連して、いかなる関係も責任も負いません。当該アクティブ・ファンドとその運用プロセスの合法性または適格性はNasdaq社によって保証されたものではありません。当該ファンドは、Nasdaq社によって発行、承認、販売、または販促されるものではありません。また、Nasdaq社は、当該ファンドに関していかなる保証も行わず、責任を負いません。

投資信託に関するご注意事項

「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

株式会社SBI証券 金融商品取引業者、商品先物取引業者
登録番号:関東財務局長(金商)第44号
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