AI搭載40種以上マーケットデータ分析

市場動向を先読みし投資配分を最適化

グローバルインデックスを上回る
パフォーマンスを目指す

投資一任手数料

0.660%

年率
税込

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1分で解説「SBIラップ」

全自動の資産運用サービス SBIラップ

SBIラップ 4つの魅力

SBIラップは、お客さまと株式会社FOLIOとの間で投資一任契約を締結するサービスです。

01

少額から自動で「グローバル分散投資」が可能

SBIラップでは、グローバル投資を手軽に始めることができます。
世界経済は今後も継続的な成長が期待されており、その恩恵を受けるためには、日本国内だけでなく世界中の資産に分散投資を行うことが大切です。

投資対象について
世界株式と日本株式の推移
世界株式と日本株式の推移

※期間:1991年12月末~2021年12月末

※世界株は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算)を、日本株は東証株価指数(TOPIX、配当込み)を用いて、1991年12月末時点の数値を100として比較したものです。信頼できると考えられる情報を用いて作成しておりますが、情報の正確性、完全性等について保証するものではありません。当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

02

資産形成のための「続けやすい仕組み」

資産形成には、長期的な目線で取り組むことがとても大切です。SBIラップには「続けやすい仕組み」が用意されています。

ポイントプログラム

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積立機能

詳しく見る

※上記の他に各投資信託の信託報酬等、間接的にご負担いただく費用があります。

03

AIで効率的な資産形成!進化を続けるAI運用

相場の先読みに役立つマーケットデータをAIで分析し、パフォーマンスの最大化を目指し、8つのグローバル資産への投資配分を変更。

相場に合わせて自動でリスクを調整。機械学習で進化し続けるおまかせ運用。

AIで効率的な資産形成!進化を続けるAI運用
AIで効率的な資産形成!進化を続けるAI運用

※円グラフはイメージであり、実際の投資配分を示すものではありません。

※資金動向や市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

04

AI活用で期待できること

相場の先読みに役立つマーケットデータを、幅広く深く精緻にAIに分析させることで、
①危機察知 ②景気変動に合わせた投資配分変更 ③金融市場の状況に合わせた資産配分が可能に。

AIについて詳しく知る 〜コロナショックは予測できたのか?〜
AI活用で期待できること
AI活用で期待できること

バックテストからわかるAIを活用した運用アルゴリズムの可能性

過去10年間、SBIラップの運用戦略に基づき投資を行っていたと仮定したバックテストでは、155%のリターンを生み、一般的なロボアドバイザーとの比較では、80%の差を生み出すことができました。
SBIラップは、相場に合わせて投資配分を変更し、好パフォーマンスを目指します。

運用アルゴリズムを提供する「FOLIO」
過去10年間のバックテスト
過去10年間のバックテスト

※本グラフは将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

※バックテストの期間は2012/1/4から2021/12/30とし、運用にかかる費用については、SBIラップは手数料および信託報酬として運用資産額の0.746%(年率・税抜)を、一般的なロボアドバイザーでは手数料として運用資産額の1%(年率・税抜)を徴収し、分配金は投資の拠出金銭に自動的に組み入れたものとして計算しています。なお、本テストにおける実績は、当該期間における実質的な投資対象となるETFの時価評価額を用いて計算を行っているため、当該ETFの経費率も考慮されています。分配金やリバランス時の譲渡益にかかる税金は考慮していません。

※「一般的なロボアドバイザー」の運用実績は、一般的な運用アルゴリズム(ノーベル賞を受賞した理論に基づき、金融機関において広く使われている平均分散法を採用。平均分散法における期待リターンはCAPMを用いて算出しており、リスク許容度はやや高めとし、5%~40%の保有比率制限を設けて最適ポートフォリオを算出)を用いて、8種類の資産クラスのETFに分散投資を行ったと仮定したシミュレーション結果を示しています。

4つの魅力を活かし、 SBIラップで効率的なコア運用を

4つの魅力を活かし、SBIラップで効率的なコア運用を
4つの魅力を活かし、SBIラップで効率的なコア運用を

お客様の資産の核(コア資産)となる部分の運用は、比較的リスクを抑えた「守り」の姿勢が求められる一方で、同時に「着実に資産を増やしていくこと」も求められます。

SBIラップは、AIを活用し相場に合わせて毎月自動でリスクが調整される仕組みを採用し、いつでも守りの態勢が取れるように準備をしつつ、パフォーマンスの最大化を目指します。

大切なコア資産の運用には、AIを活用したSBIラップがおすすめです。

※資金動向や市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

※上記の図はイメージであり、サテライト資産(暗号資産、不動産、IPO銘柄、国内外個別株式)への投資等を推奨するものではありません。