金・銀・白金(プラチナ)のレバレッジ取引なら

SBI証券の商品先物

皆様に選ばれてSBIグループ証券総合口座開設数1,200万突破※

※ SBIグループ(SBI証券、SBIネオトレード証券、FOLIO)内の口座数合算の数値となり、「国内初」について、比較対象範囲は日本証券業協会の会員258社です。(2026年5月1日現在、各社公表資料等より当社調べ)

2026年7月21日(火)取引開始

新商品「金(限月)・銀(限月)・白金(限月)」
取扱い開始!

  • 堂島取引所に新規上場する「堂島金500」「堂島白金500」「堂島銀10K」を
    SBI証券では「金(限月)」「銀(限月)」「白金(限月)」としてお取引いただけます。

  • Point 1

    ちょうどいい
    中間サイズ

    金・白金は1枚500g、
    銀は1枚10kg。
    ミニと標準の間の取引単位です。

  • Point 2

    年2回の限月制

    毎年6月・12月に
    取引最終日が到来する1限月制。
    決済期限のある従来型の先物取引です。

  • Point 3

    現金決済で手軽

    現物の受渡はなし。
    最終決済は理論現物価格による
    差金決済です。

商品概要

銘柄名 金(限月)
堂島金500
銀(限月)
堂島銀10K
白金(限月)
堂島白金500
取引単位 1枚(500g) 1枚(10kg) 1枚(500g)
呼値の単位 1gあたり1円 1gあたり10銭 1gあたり1円
限月 6月限・12月限(取引最終日・最終決済日:各限月の最終営業日)
決済方法 転売または買戻し/最終決済(理論現物価格による現金決済・自動ロールオーバーなし)
取引時間 日中セッション 午前8時45分~午後3時45分/夜間セッション 午後5時00分~翌日午前6時00分

既にお取扱い中の「金(限日)・銀(限日)・白金(限日)」との違い
限日取引は決済期限がなく自動ロールオーバーで長期保有できるのに対し、新商品の限月取引は決済期限(限月)が定められた先物取引です。
投資スタイルに合わせてお選びいただけます。

※商品先物取引は差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。
お取引の際は契約締結前交付書面等を必ずご確認ください。

知っておきたい

金に投資する魅力

  • 有事に強い

    ATTRACTION 01

    金は、世界的な有事が起こった際に価値がゼロになる可能性の低い実物資産として、価格が上昇する傾向にある点から「有事の金」と呼ばれています。

  • インフレに強い

    ATTRACTION 02

    金は実物資産なので、インフレ(物価上昇)時には価格が上昇する傾向にあります。
    預金などの現金資産から乗り換えておくことで保有資産の相対的な減少を防ぐ「インフレヘッジ」が期待できます。

    インフレ前後での相対的価値の変化
  • 分散投資

    ATTRACTION 03

    「卵はひとつのかごに盛るな」
    複数の商品に投資を行い、リスクを分散させた方がよいという相場の格言があるように、ポートフォリオの分散先として金の取引が注目されています。

商品先物取引ってなに?

01

貴金属などの
商品(もの)に投資する

投資対象が実物資産なので、株式のように企業が倒産して一夜にして価値がゼロになるということは考えにくいです。
商品(もの)はほかの金融商品と違い、実需の動向が相場の根底にあるので、需要と供給の側面から相場の変動があります。
また、金利の受払いがないので、純粋に上がるか下がるかのみ予想して取引ができます。

02

少額の資金から
取引できるレバレッジ取引
差金決済取引で
資金効率よく投資できる

金(限日)であれば証拠金約29,000円※で1枚あたり10g(約20万円)から、
金(限月)であれば証拠金約1,000,000円※で1枚あたり500g(約1000万円)から取引可能です。
※2026/7/27時点の金(限日)証拠金:29,325円、金(限月)証拠金:1,005,000円

なぜ29,000円で20万円の取引ができるのか?
ポイントは2つ
①レバレッジ取引とは資金を「証拠金」として預けて、証拠金の何倍もの取引をすること
②差金決済取引とは「差額だけをやり取りする取引」利益が出た分は受取、損失が出た場合は損失分のみを支払うこと

証拠金と差金決済取引のイメージ

証拠金と差金決済取引のイメージ
仕切とは新規で建てた玉を決済することです

取引例

取引例

03

売りからも取引できるので
収益チャンスが2倍

安い所で買って高く売る。高い所で売って安く買い戻す
下落局面でも売りから取引ができるので、高いところで売却して安く買付することで利益を得ることができる。

SBI証券が選ばれる理由

  • 01

    PCでもスマホでも、いつでも好きなときに簡単取引

  • 02

    証券総合口座から
    簡単に
    資金移動
    すぐ取引できる

  • 03

    ほぼ24時間
    取引可能

  • 04

    マーケットレポートや
    コラムなど
    投資情報が充実

取引までの流れ

SBI証券に既に
総合口座を
お持ちの方
SBI証券に
総合口座を
お持ちでない方

即日取引可能!

  • STEP 1

    当サイトログイン

    商品先物口座
    開設申込

  • STEP 2

    商品先物口座開設完了後

    商品先物口座へ入金

  • STEP 3

    商品先物取引

    取引開始

無料で口座開設!

  • STEP 1

    申込みフォームより

    証券総合口座開設

  • STEP 2

    商品先物口座
    開設申込

  • STEP 3

    商品先物口座開設完了後

    商品先物口座へ入金

  • STEP 4

    商品先物取引

    取引開始

よくあるご質問

限月取引と限日取引の違いを教えてください

最大の違いは「決済期限の有無」です。限月取引には取引最終日及び最終決済日があり、限日取引は自動ロールオーバーにより実質無期限で保有できます。

項目 限月:金・銀・白金(限月) 限日:金・銀・白金(限日)
対象銘柄 限月:金・銀・白金(限月) 限日:金・銀・白金(限日)
決済期限 あり(限月ごとに取引最終日及び最終決済日が到来) 実質なし(毎営業日に自動ロールオーバー)
取引対象の価格 限月ごとの先物価格 理論現物(スポット)価格に連動
保有期間 取引最終日までに反対売買、または最終決済 決済しない限り翌営業日へ持ち越し(長期保有可)
ロールオーバー 長期保有には期先限月へのロールオーバーが必要(自主的ロールオーバーは6月・12月のみ可能) 不要(自動で繰り延べ)
限月取引と限日取引はどのような使い分けが考えられますか?

使い分けの例は以下の通りです。

限月取引が向く例 期間を区切った売買、他市場の先物とのヘッジ・裁定
限日取引が向く例 期限を気にせず現物価格の動きに連動させたい取引、ロールオーバーの手間・コストを避けたい長期保有
共通の注意点 いずれも証拠金取引でありレバレッジがかかるため、証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります
手数料について教えてください

商品先物取引にかかる手数料は以下の通りです。

片道1枚につき
金(限日) 16.5円/枚
金(限月) 220円/枚
銀(限日) 82.5円/枚
銀(限月) 220円/枚
白金(限日) 16.5円/枚
白金(限月) 275円/枚
堂島コメ平均 330円/枚
証拠金について教えてください

必要証拠金は、日本証券クリアリング機構(JSCC)から公表されるAS-VaRパラメータをもとに、当社が設定する掛目をふまえて決定します。
毎週金曜日夕刻に、翌週分の証拠金を公表いたします。
証拠金はこちら

取引時間を教えてください

取引時間は以下の通りです。

(1)金(限月)・金(限日)・銀(限月)・銀(限日)・白金(限月)・白金(限日)

日中セッション 午前8時45分〜
午後3時45分
夜間セッション 午後5時00分〜
翌日午前6時00分

(2)堂島コメ平均

日中セッション 午前8時45分〜
午後3時45分
ロスカットや追証について教えてください

ロスカット:証拠金維持率90%未満
追証判定:証拠金維持率80%未満

ロスカットは2秒間隔で判定され、ロスカット時にはお客さまの全建玉を強制決済します。
よって、90%を下回った段階でロスカットにより強制決済されるので、基本的にはお客さまの追証は発生いたしません。
※ロスカット発動時には、ロスカット通知メールとログイン時のお知らせで通知

商品先物の税金について教えてください

商品先物取引での利益は「雑所得」(課税対象)
税率20%(所得税15%・住民税5%)の「申告分離課税」
※他の市場デリバティブ取引等(当社取扱商品においては先物・オプション、取引所CFD(くりっく365))や店頭デリバティブ取引等(当社取扱商品においてはFX、eワラント)と損益通算が可能。
※2013年1月1日から2037年12月31日まで、所得税額に対し2.1%の「復興特別所得税」が課される。したがって同期間の税率は一律20.315%(所得税15%+復興特別所得税0.315%(15%×2.1%)+住民税5%)。
詳細をみる

※他の市場デリバティブ取引等(当社取扱商品においては先物・オプション、取引所CFD(くりっく株365))や店頭デリバティブ取引等(当社取扱商品においてはFX、店頭CFD)と損益通算が可能。

AWARD

おかげさまで多くのお客さまから
ご好評をいただいています。

  • HDI-Japan2025(ヘルプデスク協会)「問合せ窓口格付け」、「Webサポート格付け」にて国内最高評価となる三つ星を獲得
  • HDI-Japan2025(ヘルプデスク協会)
    「問合せ窓口格付け」、
    「Webサポート格付け」にて

    国内最高評価となる
    三つ星を獲得

初心者の方でも安心!
お客さまの「困った」に答える、丁寧・安心のサポート

三つ星評価のサポート体制

※2025年 HDI-Japan(ヘルプデスク協会)「問合せ窓口格付け」および
「Webサポート格付け」で三つ星を獲得

口座開設サポートデスク

  • フリーコール0120-104-250

    平日(年末年始を除く)8:00~17:00
    土曜日・日曜日(年末年始を除く)9:00~17:00

  • ナビダイヤル0570-082-241

    平日(年末年始を除く)8:00~17:00
    土曜日・日曜日(年末年始を除く)9:00~17:00

※ナビダイヤルは、携帯電話から20秒11円(税込)の通話料がかかります。
※国際電話、IP電話からはご利用いただけません。その際は
03-4330-4336をご利用ください。かけ放題プランなどの定額料金プランにご加入されているお客さまは、03-4330-4336をご利用いただくと料金がかからない場合がございます。

注意事項

SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります(信用取引、先物・オプション取引、商品先物取引、外国為替保証金取引、取引所CFD(くりっく株365)、店頭CFD取引(SBI CFD)では差し入れた保証金・証拠金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります)。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。

商品先物取引のリスクについて

  • 商品先物の価格は、対象商品の価格の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。また、商品先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、時として多額の損失が発生する可能性を有しています。したがって、商品先物取引の開始にあたっては、下記の内容を十分に把握する必要があります。
  • 市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うこともあります。また、その損失は証拠金の額だけに限定されません。
  • 損失を被った状態で建玉の一部又は全部が決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
  • 商品取引所は、取引に異常が生じた場合又はそのおそれがある場合や、JSCCの決済リスク管理の観点から必要と認められる場合には、証拠金額の引上げ等の規制措置を講じることがあります。
  • 市場の状況によっては、意図したとおりの取引ができないこともあります。例えば、市場価格が制限値幅に達したような場合、転売又は買戻しによる決済を希望しても、それができない場合があります。
  • 市場の状況によっては、商品取引所が制限値幅を拡大することがあります。その場合、1日の損失が予想を上回ることもあります。

商品先物取引の手数料について

商品先物取引のインターネットでの取引にあたっては、下記のとおり所定の手数料がかかります。
金(限日現金決済先物取引):片道1枚につき16.5円(税込)
金(限月現金決済先物取引):片道1枚につき220円(税込)
銀(限日現金決済先物取引):片道1枚につき82.5円(税込)
銀(限月現金決済先物取引):片道1枚につき220円(税込)
白金(限日現金決済先物取引):片道1枚につき16.5円(税込)
白金(限月現金決済先物取引):片道1枚につき275円(税込)
堂島コメ平均(米穀指数先物取引):片道1枚につき330円(税込)

商品先物取引は、クーリング・オフの対象にはなりません

商品先物取引については、注文の成立後、その注文を解約すること(いわゆるクーリング・オフ)はできません。

SBI証券お客さま相談窓口:カスタマーサービスセンター

平日(年末年始を除く)8:00~17:00
固定電話の方 0120-104-214(携帯電話の方0570-550-104)

特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC)

0120-64-5005

日本商品先物取引協会相談センター

03-3664-6243

SBI証券の企業情報は、SBI証券WEBサイトおよび日本商品先物取引協会WEBサイト等で開示されております。詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。