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サービス概要

各コース サービス概要 比較表


特徴

人を凌駕する
パフォーマンスを目指すAI投資

市場動向を先読みするAI投資で、あらゆる相場局面への対応を目指します。

時代や技術が進んでも揺るがない
プロフェッショナルの英知を結集

投資環境に左右されにくい安定した収益の獲得を目指し、野村アセットマネジメント独自の投資戦略を活用します。

”黄金比×レバレッジ”
投資効率と資金効率の
2つを追求した新型ラップ

最も高い資産分散効果が期待できる資産分散ポートフォリオ(=黄金比)に、レバレッジをかけて運用します。

相場変動に応じてレバレッジ倍率が自動で変更します。

”黄金比×レバレッジ”
投資効率と資金効率の
2つを追求した新型ラップ

最も高い資産分散効果が期待できる資産分散ポートフォリオ(=黄金比)に、レバレッジをかけて運用します。

5つのスタイルからレバレッジ倍率をお好みで選ぶことができ、いつでも変更可能です。

3つの株式戦略を駆使し、
世界株式を上回るパフォーマンスを追求

3つの株式戦略を、プロが市場環境に合わせて機動的に配分することで、世界株式を上回るパフォーマンスを目指します。

※MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)


運用方針

人が介在しない
AI予測に基づく運用

AI技術によるマーケットデータ分析で、将来を予測。
その予測値を活用し、ノーベル賞受賞者が提唱した伝統的なアルゴリズム等を用いて、効率的な投資配分を決定します。

プロが投資判断を行う
野村AM独自の運用戦略

野村アセットマネジメントが独自に開発した
「オールウェザー・ファクターアロケーション戦略」で、市場環境に応じて臨機応変に対応します。

レバレッジを活用し、投資効率を
維持しつつ資産効率を高める運用戦略

大和アセットマネジメントが最も投資効率が高いと考えられる”黄金比ポートフォリオ”を決定します。更にレバレッジを活用することで、黄金比ポートフォリオの資産配分比率はそのままに資産効率を高めます。

相場の”平均回帰性”に着目し、相場変動に応じてレバレッジ倍率を変更することで、高いリターンの獲得を目指します。

レバレッジを活用し、投資効率を
維持しつつ資産効率を高める運用戦略

大和アセットマネジメントが最も投資効率が高いと考えられる”黄金比ポートフォリオ”を決定します。更にレバレッジを活用することで、黄金比ポートフォリオの資産配分比率はそのままに資産効率を高めます。

スタイル別に目標リスク水準を設定し、レバレッジ倍率を調整した運用を行います。

三井住友DSアセットマネジメント
独自の運用戦略を活用

経済や金利などのマクロ的視点から分析し、業種やファクター、国・地域の配分を決めるトップダウン・アプローチを採用しています。
三井住友DSアセットマネジメント独自の運用戦略を活用することで、中長期的に世界株式を上回るリターンを目指します。

※MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)


投資対象

8種類のインデックスファンドを通じて世界中に分散投資

米国株式、先進国株式、新興国株式、
米国債券、米国ハイイールド債券、新興国債券、米国不動産、金

積極的に収益を追求する
アクティブファンドへの投資

日本株式、世界株式(グロース、バリュー)、
国内債券、外国債券(総合型、国債型、米国ハイ・イールド)、グローバルREIT、J-REIT

7種類の資産クラスを通じて世界中に分散投資

国内株式、外国株式、国内債券、外国債券、国内リート、外国リート、短期国債

※投資対象ファンドはシングルファンド、トリプルファンド、マネーファンドの3ファンドです

7種類の資産クラスを通じて世界中に分散投資

国内株式、外国株式、国内債券、外国債券、国内リート、外国リート、短期国債

※投資対象ファンドはシングルファンド、トリプルファンド、マネーファンドの3ファンドです

3つの株式戦略を通じ、
世界株式へ投資

米国株式、先進国株式(除く米国)、新興国株式


投資配分
の変更

原則として、月に1回変更
相場急変時などには、
臨時で投資配分の変更を行います。

原則として、月に1回変更

ファンドの組み合わせ比率
原則として、月に1回変更

ファンド内の資産配分比率
原則として、6か月に1回変更

ファンドの組み合わせ比率
原則として、月に1回変更

ファンド内の資産配分比率
原則として、6か月に1回変更

原則として、月に1回変更

相場急変時などには、
臨時で投資配分の変更を行います。


手数料
※1

投資一任手数料

0.660%(年率/税込)

投資対象ファンドの実質的な
信託報酬(平均値)

0.294%程度(年率/税込)

投資対象ファンドの信託財産留保額

なし

投資一任手数料

0.770%(年率/税込)

投資対象ファンドの実質的な
信託報酬(平均値)

0.695%程度(年率/税込)

投資対象ファンドの信託財産留保額

最大で信託財産の0.3%

投資一任手数料

0.770%(年率/税込)

投資対象ファンドの実質的な
信託報酬(平均値)

0.626%程度(年率/税込)

投資対象ファンドの信託財産留保額

なし

投資一任手数料

0.715%(年率/税込)

投資対象ファンドの実質的な
信託報酬

0.409%~0.844%程度(年率/税込)

投資対象ファンドの信託財産留保額

なし

投資一任手数料

0.770%(年率/税込)

投資対象ファンドの実質的な
信託報酬

最大0.773%程度(年率/税込)

投資対象ファンドの信託財産留保額

なし


運用体制

投資運用業

FOLIO

投資運用業

FOLIO

投資助言業

野村アセットマネジメント

投資運用業

FOLIO

投資助言業

大和アセットマネジメント

投資運用業

FOLIO

投資助言業

大和アセットマネジメント

投資運用業

FOLIO

投資助言業

三井住友DSアセットマネジメント

※1 その他、信託財産にかかる監査報酬等の費用等、間接的にご負担いただく費用があります。

※ご負担いただく投資一任手数料等およびリスク情報については、契約締結前交付書面、投資対象ファンドの交付目論見書等をご確認ください。

※投資対象ファンドの実質的な信託報酬は、目論見書等に記載の信託報酬等を基に試算した結果を示していますが、目安であり投資対象資産への投資状況等により変動し、また記載の数値を上回る場合があります。

  • AI投資コース 2012年1月4日〜2022年4月6日までAI投資コースで運用を行ったと仮定したバックテスト期間と、2022年4月7日〜2025年12月30日まで実際に運用を行った場合の実績期間における投資配分比率(リバランス時点)の平均値(目論見書基準日:2025年12月25日)
  • 匠の運用コース 2011年12月30日~2023年6月30日まで匠の運用コースで運用を行ったと仮定したバックテスト期間と、2023年7月19日〜2025年12月30日まで実際に運用を行った場合の実績期間における投資配分比率(リバランス時点)の平均値(2025年12月31日現在における最新の目論見書をもとに計算)
  • レバラップ レバナビコース 2009年7月10日~2025年2月13日までレバラップ レバナビコースで運用を行ったと仮定したバックテスト期間と、2025年2月14日~2025年12月30日まで実際に運用を行った場合の実績期間における投資配分比率(リバランス時点)の平均値(2025年12月31日現在における最新の目論見書をもとに計算)
  • レバラップ レバチョイスコース 2025年12月30日時点のレバラップ レバチョイスコースにおける投資配分比率(リバランス時点)を用いて各スタイルの実質的な信託報酬を計算した数値の最小値と最大値(2025年12月31日現在における最新の目論見書をもとに計算)

投資運用業者

投資運用業者「FOLIO」

2015年12月に独立系オンライン証券会社として設立され、2021年8月末より SBI グループに参画(SBI ファイナンシャルサービシーズ株式会社の連結子会社)。個人投資家向けのサービスとして「おまかせ投資」「AI投資 ROBO PRO」を提供。2021年1月より、「4RAP」という名称で、金融機関向けに一任運用の基盤システム SaaS 事業を開始。多くの金融機関がより豊かな一任運用サービスを提供可能になるようにシステム開発・提供を行う。「Keep Innovating The Financial Industry」というミッションのもと、金融の世界の課題を解決するサービスを提供していくことを目指す。


株式会社FOLIO

金融商品取引業者(第一種金融商品取引業、投資助言・代理業、投資運用業)
関東財務局長(金商)第2983号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会