これぞ、匠の1本 SBIプレミアムチョイス

フィデリティ・米国株式ファンド
Bコース
(資産成長型・為替ヘッジなし)

フィデリティ投信株式会社
カテゴリ:米国株式

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ファンドの特色

主として米国を中心に世界(日本を含む)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含む)されている企業の株式に投資を行う。「ボトム・アップ・アプローチ」を重視した個別企業分析により、将来有望な成長企業や、ファンダメンタルズに対し株価が割安な企業へ投資を行う。原則として対円での為替ヘッジを行わない。ファミリーファンド方式で運用。5月決算。

ファンドマネージャー・
運用チームから一言

アクティブ型ファンド運用資産残高で世界首位のフィデリティによる、米国でトップクラスの米国株式ファンド、それが「フィデリティ・米国株式ファンド」です。
世界規模での圧倒的な質と量の企業調査が、投資戦略の礎です。市場に先駆けて卓越した多数の成長企業へ投資することで、市場全体が下落する局面では、できるだけポートフォリオの価値を守り、市場が上昇する局面ではしっかりと上がる、そういった優れた特性が、当ファンドの持ち味です。50年以上、成長を捉え、危機を克服した実績をもつ運用戦略が、米国で高い支持を得ています。お客様の人生の節目にお役に立てることは、私たちの喜びです。長期的な投資に自信をもっておすすめします。

フィデリティ投信
シニア・プロダクト・ストラテジスト

藤原 嘉人 氏

ファンドを深掘り!

Movie
Interview

Topics

2022/7/5

フィデリティ・米国株式ファンドセミナー

フィデリティ・米国株式ファンドの魅力やポイントについてセミナー動画を公開しました!
金融政策の変更に伴う投資環境の変化を解説。先行きが不透明な今、どのようなスタイルで投資を行えばよいのか解説しています。ぜひ、ご視聴ください。

※外部(YouTube)へ遷移します。

2022/3/15

スペシャルレポート

2022年に入り、米国株式は軟調に推移しています。特に、ナスダック総合指数は下落幅が大きく、一時は年初から18%超の下落となりました。高止まりのインフレや利上げ加速への警戒が市場の重石となっています。さらに、対ロシアへの経済制裁の影響など、地政学リスクが懸念されます。

2022/3/10

「フィデリティ・米国株式ファンド」販売用資料

当ファンドは資産運用の先進国・米国にて、単独の運用者が運用する米国最大のアクティブ・ファンドである「フィデリティ・コントラ・ファンド」と同様の戦略で運用するファンドです。

2022/3/10

「フィデリティ・米国株式ファンド」商品紹介動画

同戦略は指数対比で優れたリスクリターン特性が過去に見られ、足元のように不透明な環境下においてはその特性がより魅力的になると言えます。

2022/3/10

「一通の手紙が語るフィデリティの運用哲学」

運用担当者ウィル・ダノフが出演する動画です。同戦略は、運用者自らが年に約1200社の企業と面談し、5年で業績が2倍になると期待される高成長銘柄を市場に先駆けて発掘しています。運用哲学をご紹介します。

2022/3/10

積立投資で豊かな未来を ~フィデリティ・米国株式ファンド 篇~

ゲストにフリーアナウンサー木佐彩子さんをお招きしての愉快な対談トーク動画です。
これから投資を始める方、投資初心者の方にぜひご覧いただきたい内容です。

【投資信託に関するご注意事項】
・投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
・投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
・ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。
【その他のご注意事項】
・本ページは、投資一般に関する情報提供を目的としているものであり、投資その他の行動を勧誘したり、推奨したりするものではございません。銘柄の選択などの投資にかかる最終判断は、お客様ご自身の判断でお願いいたします。
・本ページに記載されている情報は各取材時点のものです。
・個別銘柄の紹介にあたっては、当ファンドの過去の組入銘柄の一部および運用担当者による見解を紹介したものであり、当該銘柄について将来の保有を約束するものでも、売買を推奨するものでもありません。また、当ファンドが組入れる銘柄などのパフォーマンスを示唆するものでもありません。
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